2017-12-10 21:00

第9回 ハギー | ドラムスコドラムスメ(DQS リレーコラム)


バギーです。wikipedia風に自己紹介します。

ハギー(1978年12月8日-)は、日本のドラマー。ロックバンド「ソレカラ」(自然活動休止中)のドラム担当。生業はビデオグラファー。
愛称はハギー、またはバギー(DQSのみ)。
栃木県益子町出身。東京都在住。妻、娘2人の4人家族。
DQSのライブでは主にタンバリン、カズー、クラッカーを担当。
〝しごき〟では最後に椅子から転げ落ちクラッカーを鳴らすというパターンが多いが、そのクラッカーは本番直前におかもとなおこがスティックケースに入れている。「例の仕込んどきました。」と半ば強制的にやらされている。
ドラムはビンテージラディックのブラックオイスターを使用しているが、メンバーからは「偽物だ」と言われており、最近は本人も偽物かもしれないと半信半疑で叩いている。特に比田井修はハギーの使用するドラムに懐疑的で、搬入搬出時においても「ハギーさんのドラム、偽物だから」と雑に扱うことが多い。
DQSの練習では真面目にやっていないイメージがあり、ベースの平田博信にはリハや本番前に「今日もサボるんでしょ?」と揶揄される。
ラーメン好き。(一番好きなラーメン屋は西新宿五丁目駅の「製麺rabo」。おすすめは「中華そば」と「つけそば」。)
ラーメン屋に1人で行くような女性に惹かれる。
メガネフェチ。
何フェチか調べるテストをしたところ「束縛フェチ」という結果が出た。本人曰く「そういうプレイはしたことがない。ただSかMかでいうとS。」
DQSの真剣なミーティングでは一言も言葉を発しない。
声が通らないのでお店で店員さんを呼んでも来ない。
栃木の実家は自営業でバスツアーの企画運営をしている。最近帰省した際にバスのロゴが「HAPPY GIVE WAO TRAVEL」に変わっていた。
(画像1参照)
最近DQS登山部に誘われて山登りをしている。
(画像2参照)
座右の銘はない。
尊敬する人は両親。
早く寝る習慣があり21時以降起きていることは少ない。
朝は早く5時には起きている。
DQSでは「おじいちゃん」と呼ぶメンバーもいる。
コーヒーは大体牛乳と砂糖を入れる。
非常に寒がりだか暑さには強い。

以上

 
次の方へのお題
「今の自分のパーソナリティに大きな影響を与えたものを教えてください(人でも物でもその他なんでもオッケー)」

 
ハギー

 

画像1

 
画像2

 



 
ハギー

栃木県出身。2003年から「青空ドライブ」のドラマーとして活動開始。2011年に「青空ドライブ」から「LOVE9Floor」に改名。2012年に「LOVE9Floor」を脱退。2011年8月より「ソレカラ」に加入。

https://twitter.com/aozoradrivehagi
http://www.sore-kara.net

 



 
DQS

ライブの転換で、一番時間の掛かるパートはドラムである。そのジレンマを打破すべく士気の高いドラマー達が、自主的に仲間バンドのセットチェンジを手伝うというムーブメントが2009年に起きた。その輪が拡大しDQS(ドラム・クイック・サービス)という名前の集団が生まれる。その中心に居た溝渕ケンイチロウをリーダーに、DQSはドラマー10人、ドラム10台の精鋭集団バンドへと変貌を遂げる。現在は更なる進化を遂げ、ドラム11台を軸に、シチュエーションによって編成を変化させて活動中。そのライブは、11人のドラマー達に加え、ギター、ベース、キーボードによる、11台のドラムキットをフルに活用したエンターテインメントであり、理屈ではなく、一聴し、体感した全ての老若男女を笑顔にさせる。まさに、モンスターロックである。

2010年2月に初ライブにして初ワンマン(SOLD OUT)を東京・下北沢CLUB Queにて行い、以降、全ての公演をワンマン形態で行う。2013年5月、初の作品『10 Drummers vs EARTH』をCD+DVDの2枚組の形で、新レーベル『LookHearRecords』よりリリース。近藤智洋をフィーチャーした新曲『RESCUE』が話題を呼ぶ。更に2014年6月ライブDVD『頂』を、2015年2月には待望の1stフルアルバム『DQS』を、自身のレーベル『DQS RECORDS』よりリリース。守りに入らず、常に攻めの姿勢を崩さないモンスターバンドの今後の活動に乞うご期待!

http://dqsdrums.com/
https://twitter.com/dqs9




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