2019-02-01 12:00 Fuhito Kitahara

The Underground Youth、初来日公演を3月19日に青山月見ル君想フで開催決定。3/6には来日記念盤をリリース

Pocket

The Underground Youthが、初来日公演を3月19日(火)に青山月見ル君想フで開催することになった。

 
彼らはドイツはベルリンを拠点に活動する漆黒のサイケデリック・ロック/ポストパンクバンドで、今回のツアーはアジアからスタートし、東京公演は3月19日(火)に青山月見ル君想フで開催。

 
ゲストアクトとしてGroup2、No Buses、polly、Luby Sparksといった、新進気鋭の次世代シューゲイズ、サイケ、インディロックバンド達が集結。

DJ陣はシューゲイズ、ポストパンクを主軸としたDJイベント「Undercover Suicide」がサポートする。

 
また、この来日を記念して、3月6日(水)には『What Kind Of Dystopian Hellhole Is This?』日本編集盤をリリースすることが発表された。

 
そして、3月初旬には「Undercover Suicide」にてリリースパーティーも開催されるとのことだ。

 
 


The Underground Youth – Alice (Official Video)

 
 

 
The Underground Youth『What Kind Of Dystopian Hellhole Is This?』(日本編集盤)

発売:2019年3月6日(水)
価格:2,484円
レーベル:HANDS AND MOMENT

TOWER RECORDS ONLINEでみる

収録曲:
1. Half Poison, Half God
2. Alice
3. You Made It Baby
4. Beast (Anti-War Song)
5. A Dirty Piece of Love For Us To Share
6. Amerika
7. The Outside
8. Persistent Stable Hell
9. Your Sweet Love
10. Incapable Of Love
11. Fill The Void (ボーナストラック)
12. Take Me Awry (ボーナストラック)
13. Morning Sun (ボーナストラック)

 



 
The Underground Youth

The Underground Youth(サ・アンタークラウント・ユース)はCraig Dyer(クレイク・タイヤー)のソロプロシェクト。DIYの精神を強く信じているDyerは、実験精神と文学、映画、詩からのインスピレーションを大切にし、これまてにリリースされた作品は全て曲作りからレコーティンクまてセルフプロデュースて行っている。
サイケテリック、シューゲイス、ブルース、ポストハンクをTUY流に再構築した音楽は世界中て支持されている。
2012年、The Telescopes、A Place To Bury Strangersを擁するFuzz Clubとサインした後、The Underground Youthはフルバンド編成となり、以降ヨーロッハ全土てソールトアウトとなるショーを続け、Levitation france、Cosmosis、Liverpool Psych Fest、Eindhoven Psych Lab等ヨーロッパのビック・サイケテリックフェスにも参加。バンドは現在ドイツのベルリンを拠点に活動している。


インフォメーション

タイトル The Underground Youth LIVE in TOKYO 2019 - Into The PORTAL -
 
開催日時 2019年3月19日(火)
open18:00 / start18:30
 
開催場所 青山月見ル君想フ
(東京都港区南青山4-9-1B1F)
 
料金 前売4,000円 / 当日4,500円
(共にドリンク代別途)

[チケット]
2月6日から
ローソンチケット、イープラス、レーベル通販
 
アクト 
The Underground Youth

Luby Sparks

polly

Group2

NO BUSES

[DJs]
Undercover Suicide
連絡先
WEBサイト The Underground Youth 公式facebook
WEBサイト The Underground Youth 公式twitter
twitter
facebook
この記事の画像


関連記事:
こちらのニュースもどうぞ: