2018-09-19 20:00 Fuhito Kitahara

Video Age、日本デビュー作『Pop Therapy』本日9月19日リリース。妙にクセになる未来派シンセポップアルバムに

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Video Ageが、日本デビュー作『Pop Therapy』を本日9月19日(水)にリリースした。

 
彼らは、2016年に結成されたアメリカはルイジアナ州ニューオリンズを拠点とするポップデュオ。80’s直系のアナログシンセ・サウンドを展開している。

 
今作は、1980年代シンセ・ポップにTame Impalaが融合したかのような妙に癖になるサイケ・シンセポップで、紙一重のセンスが冴える表題曲「Pop Therapy」、シティポップ感満載な「Hold On (I Was Wrong)」など、その全てのサウンドがたまらなくクセになる作品にしあっがっている。

 
 

 
Video Age『Pop Therapy』

発売:2018年9月19日(水)
価格:2,400円+税
品番:TUGR-079
発売元:Tugboat Records Inc.
※解説/歌詞/対訳 付き

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収録曲:
1. Lover Surreal
2. Pop Therapy
3. Days to Remember
4. Hold On (I Was Wrong)
5. User Patterns
6. Paris to the Moon
7. No Tomorrow
8. Echo Chamber
9. Scenic Highway
10. Is It Her?
11. Dare to Dream

 

 



 
Video Age

ビデオ・エイジは、USルイジアナ州ニューオリンズを拠点とするポップ・デュオ。フロントマン兼ギタリストのRoss Farbeと、ドラマーのRay Micarelliによって2016年に結成。同年のデビュー作『Living Alone』を経て、2018年に発表した最新作『Pop Therapy』では、80’s直系のアナログ・シンセ・サウンドを展開している。


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